特許出願中スマホサイトをPCサイトに自動変換

レスポンシブではない、新しいWeb開発手法


開発もビジネスも真のモバイルファーストへ

スマホシェア8割へ向かう時代にPCサイトが抱える課題と解決策

スマホがユーザーのアクセスデバイスの中心になってくるとPCサイトにおいて発生する課題を見据えて、いち早く解決するソリューションがジーンコードモバイルファーストです。

課題1

アクセスシェアとコストの逆転

スマホとPCにおけるアクセスシェアと制作コスト:運用コストの比率が逆転していきます。

課題2

レスポンシブ一択の制作手法

効率的なマルチデバイス対応はレスポンシブ一択ですが、PCサイトを基準に作りがちで、疑問があります。

課題3

PCサイトはやめられない

いくらPCサイトのシェアが低くても、完全にPC向けサイトをなくすという判断はしがたいものです。

が解決!

"スマホサイトをPCサイトに自動変換"

スマホサイトにフォーカスして、PCサイトにかかるコストを適正化

スマホサイトをPCサイトに自動変換する「ジーンコードモバイルファースト」を導入することで、これまで困難だったPCサイトにかかっていたコストを削減し、スマホに注力することができ、実際のビジネス貢献度に合わせたコスト比率を実現することができます。

スマホサイトをPCサイトに自動変換する4つのメリット

スマホの縦長コンテンツをPC画面に合わせて自動展開

スマホコンテンツをPC画面に合わせて自動展開

各矩形ブロックを面積一致で変形し、横幅を合わせます。

基本は自動変換ですが、Chromeの専用アドオンでレイアウト構成を変更することも可能です。

ブレークポイント設定不要!レスポンシブより簡単で、大幅な工数カットを実現

レスポンシブと違って、複数のブレークポイントを頭に描きながら緻密にCSSを組む必要はありません。ジーンコードモバイルファーストがユーザーエージェントによってインテリジェンスに変換します。

サーバーレス、たった1行追加するだけ。同一URL対応でSEOもOK!

導入方法も簡単!サーバレスでたった1行追加するだけで、スマホサイトをPCサイトに変換できます。しかもスマホ、PCが同一URLで構成することもできるので安心でSEOも問題ありません。

レスポンシブとは違う、本当にモバイルファーストな制作手法

マルチデバイス対応を効率的に行う代表的な手法はレスポンシブです。レスポンシブと比較した場合に、スマホからPCサイトに変換するジーンコードモバイルファーストとPCサイトからスマホに変換するジーンコードはどのように違うのでしょうか。

マルチデバイス対応方法の比較

手法 レスポンシブ
変換スタイル スマホ→PC PC→スマホ PC→スマホ
導入タイミング 新規 新規 既存
仕組み Scriptタグ追加 CSS調整 リバースProxy
テンプレート開発 なし なし なし
スマホデザイン変更
(運用時)
△PCに影響大
PCデザイン変更
(運用時)
△スマホに依存 △スマホに影響大
開発支援ツール ×
アクセシビリティ ○(補助機能あり) × ×

スマホサイトをPCサイトに自動変換するジーンコードモバイルファーストこそ、真にモバイルファーストなWeb開発方法です。

2018年12月発売予定 価格についてはお問い合わせください。