ランディングページのデザイン参考まとめサイト4選 | LP | Webサイト開発

デザインの参考になる!スマホ向けランディングページ参考サイト4選

本記事では、スマホ向けのLPの制作を依頼する前に必要なデザイン調査の際に、参考にしたいまとめサイトを、4つ紹介します。

LPの制作を依頼する際に、イメージしているデザインを制作側に共有することで、依頼側と制作側のギャップを少なくすることができるので、制作依頼前のデザイン調査はとても大事です。

スマホ向けLPの制作を考えている方、ぜひ参考にしてみてください。

LPアーカイブ

画面左上部で「PCデザイン」か「スマホデザイン」どちらを表示するか選ぶことができます。

「スマホデザイン」を選択するとスマホ向けLPのデザインを一気に確認できるので非常に便利です。掲載数も15,000件を超えています。

更に色味やLPのカテゴリで検索することもできるので、似たようなLPを探すのもカンタンです。

LANDINGPAGE DESIGN BOOKMARK SMARTPHONE

こちらは美容系や健康食品系のスマホ向けLPが多く載っています。

載っているLPのデザインが洗練されているわけでもなく、掲載数も多くはないですが、「ランディングページぽい」製品を思いっきり押し出したデザインを参考にできます。

iPhoneデザインボックス

こちらはLP以外も混ざっていますが、キャプチャをホバーすると、ページのタイトルやURLやカテゴリが表示されます。

このまとめサイトもカテゴリで分けられています。上部のメニューの「カテゴリ」をクリックしてみてください。

先程のまとめサイトよりキャプチャが大きいのでパッと良さそうなLPを選びやすいです。

RESPONSIVE WEB DESIGN JP

スマホ、タブレット、PCと三段階のキャプチャが一覧で確認できます。

こちらもLP以外が混ざっていますが、右側にあるメニューでは他と同じように「カテゴリー」や「色」で絞ることができます。

そしてこのサイトならではなのが、ページで使っている「技術」でも絞り込みができます。WordPressで作られたLPがどれかすぐ確認できます。

まとめ:スマホ向けLPを作りたい方、ぜひご参照ください

ターゲットによってはスマホ向けLPだけあればいい、PCよりスマホをしっかり作りたいというケースもあるでしょう。

その場合はぜひ上記のサイトを参考にしてみてください。

 

また、弊社では「スマホからLP制作」というLP制作サービスを行っております。LPのデザインを考えるのは難しいけど、伝えたい内容はある程度書けるという方にピッタリです。伝えたい内容を箇条書きしていただくだけで、LPのワイヤー構成を提供します。そこからデザインをあてて実装していくので伝えたい内容を損ねることなく高品質なLPが出来上がります。10万円からスマホ向けとPC向け両方のLPができる上に、アニメーションや有償素材の利用時も追加料金が発生しません。

 

ぜひご参考ください。