ランディングページ(LP)を制作会社に依頼する時の注意点

新たな商品、新たなサービスを立ち上げて、これから集客を行う時に必ずといって良いほど用意するのがランディングページ(LP)です。しかしながら、ランディングページ(LP)をどこの制作会社に依頼するかは迷うところです。そこで、今回は数ある制作会社から自分に適した制作会社を決めるために注意すべきポイントについて書きます。

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【2019年版】スマホ向けLPのデザイン参考まとめサイト4選

デザインの参考になる!スマホ向けランディングページ参考サイト4選

本記事では、スマホ向けのLPの制作を依頼する前に必要なデザイン調査の際に、参考にしたいまとめサイトを、4つ紹介します。

LPの制作を依頼する際に、イメージしているデザインを制作側に共有することで、依頼側と制作側のギャップを少なくすることができるので、制作依頼前のデザイン調査はとても大事です。

スマホ向けLPの制作を考えている方、ぜひ参考にしてみてください。

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スマホのランディングページ(LP)の基本構成とは

ランディングページは通常のWebサイトのトップページとは異なります。ランディングページは1ページ内で集客したユーザーを特定のアクションへ導くために作り込まれたページになります。これからランディングページを作成する時にどのような構成にすると良いか迷った時に抑えたい基本構成をここにまとめます。

しかも、BtoB向けにも増えてきたスマホ向けのランディングページを想定し、ユーザーが縦一直線にコンテンツを辿ることをイメージした構成とします。

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SSL/TLSページの動作確認用コマンドライン 3選【Linux】

サーバーにApacheやnginxをセットアップした後の動作確認は、ブラウザを使うのが通常です。
しかし、公開準備中のシステムの場合、外部からWebサーバーへの接続ができず、ブラウザを使った動作確認ができないことがあります。

HTTPページであれば、telnetクライアントを使ったWEBサイト確認方法にある方法が使えますが、SSL/TLSページの場合は使えません。

そこで、SSL/TLSページでも使える、コマンドラインによるWebサイトの動作確認方法をまとめてみました。
なお、この記事はCentOSやRHELなどLinux系OS上にWebサーバーをセットアップし、サーバー証明書をインストールしたときの動作確認を想定しています。

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ゴールの見た目

株式会社シンメトリック新入社員の青木です。研修期間が3か月ということで今回で3か月です。ですので〆というものをしないといけないです。やはり作っているものがゲームなのでわかりよい見た目にしたいですね。ルールはオセロなので誰もが知っているといったところなのですが、その他諸々の機能をちゃんとわかるように表現することを〆とします。

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安易なnull

株式会社シンメトリック新入社員の青木です。前々回にまだ1ヶ月も製作期間があると書いたばかりなのですがその1ヶ月が短くなってまいりました。そろそろこのオセロを仕上げる段階でありたいのですが、製作しているうちにいろいろ要素を追加していきたくなってしまうので、どのようになれば仕上げかというところを決めるのが難しいです。まあ今回は要件の一つであるプロセス機能について書いていきます。

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